2017年8月9日

ハワイでしか出来ない!!~ハワイアンスタイルウェディング~

NoA Weddingのホームページをご覧のみなさま、こんばんは!
今日も読んでいただき、ありがとうございます🎶
 
本日は、「ハワイだからこそ!のウェディング、
ハワイアンスタイル挙式」についてお話しします。
 
カップルのおふたりはなぜハワイで挙式を?
新婚旅行を兼ねて記念に?
親御様を連れて、親孝行のため?
日本での結婚式は準備が大変だから?
 
さまざまな理由がありますよね。
理由はさまざまでも、せっかくハワイでウェディングを考えているなら
「ハワイらしい」ウェディングにしましょう!
 
NoA Weddingでは、ロコ達に愛される教会やプライベートな邸宅など
日本ではなかなか叶えられない「ハワイらしいWeddingのご提案」をしておりますが、
今日は“ハワイでしか出来ないWedding”をご紹介します!!
 
 
以前にもこのTopixで、新しいご案内会場としてご紹介をいたしましたが、
東京ドームの2倍以上の広大な公園の中でウェディングが挙げられる「モアナルア・ガーデン」
 
 
 
 
その中の、歴史あるモンキーポッドの大樹に見守られながら行われる「マカイマウンド」でのウェディングと、
フラダンサーの憧れの地「プリンスロットフラパ」でのウェディングは
司式者「カフ」が執り行う、ハワイならではのウェディング!!
 
 
カフとは、Kahunaという単語の一部で、
古来のハワイでは自然や水源の管理や保護を行う「守護者・神官」であり、
王家の子供たちに儀式の作法や神話、航海術などを教え伝える教師でもあったそうです。
 
 0810Kahu(3)
 
 
 
 
 
 
0810Maile Lei(1) HPマイレレイ
 
 
 
 
ハワイアンスタイルの式次第の中で使用される「マイレレイ」
ハワイでは人生の節目には欠かせないとされているレイ。
中でもマイレレイは端と端が繋がれていない1本もののレイで
ハワイアン挙式には必ず使用されるレイです。
 
 
 
 
 
 
wc_photo05 ガラパッシュボウル
 
 
 
 
木の器にリングを置き、ハワイアンソルトでふたりの指輪を清めるとともに、
ハワイの大自然の力「マナ」やゲストの暖かい祝福と愛情、
ふたりのお互いへの想いをリングに永遠に封印をする
「指輪の祝福のセレモニー」
 
 
 
 
現代のカフは、ハワイの伝統継承者を意味していて、
古来より伝わる「ハワイアンスタイル」の挙式を執り行える唯一の人物なのです。
 
教会でのキリスト教式は厳かで、ほどよい緊張感ですが、
ハワイアンスタイル式はどこかあたたかく、
また、このガーデンの中で執り行われる事により
パワー増大!しているように感じられます。
 
 
せっかくのハワイで挙げる結婚式ですもの!
ハワイの文化や歴史を熟知し、ハワイをこよなく愛するカフが執り行うウェディングで
おふたりで歩む人生をスタートさせてみませんか?
 
 
 
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